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PRICING

料金プラン

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スモールスタートにおすすめ

従量課金制

初めての導入に最適なエントリープランです。必要な基本機能を備え、スモールスタートにおすすめです。

¥

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    基本機能をすべて利用可能

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    メールによるサポート付き

無料で始める

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カスタム可能

Enterpriseプラン

大規模チームや特別な要件に対応するプランです。ご要望に応じて柔軟にカスタマイズできます。

要相談

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    Proプランのすべての機能を含む

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    専任担当によるサポート

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    機能・ユーザー数を自由にカスタマイズ

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FLOW

ご利用の流れ

Function

  • STEP

    01

    課題ヒアリング・現状分析

    まずは貴社のインシデント管理における課題や、既存の運用フローを詳しく伺います。散在している情報の所在や、現場のボトルネックを特定します。

  • STEP

    02

    実証実験(PoC)の設計

    検証すべき効果指標(復旧時間の短縮、報告工数の削減など)を定義します。貴社の実データの一部、または模擬データを用いて、Incident Lakeの適合性を確認する環境を構築します。

  • STEP

    03

    既存ログの統合と資産化検証

    過去の障害ログやチャット履歴をインポート。バラバラだった情報が、どのように「組織の資産(ナレッジ)」として構造化・可視化されるかを実際にご体感いただきます。

  • STEP

    04

    外部連携と運用プロトタイプの構築

    監視ツールや連絡ツールとのAPI連携を実施。現場のエンジニアが無理なく運用できる「次世代の対応フロー」をプロトタイプとして組み上げます。

  • STEP

    05

    効果検証・投資対効果(ROI)の算出

    実証結果に基づき、組織全体の課題解決に対する有効性を検証します。本格導入によって得られる工数削減やリスク低減効果を数値化し、社内起案を支援します。

  • STEP

    06

    本格導入・組織全体への展開

    検証結果を踏まえた最適な構成で本番運用を開始。専任のエンジニアが伴走し、全社的なナレッジ共有文化の定着と、継続的なリスク分析の高度化を支えます。

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Incident Lakeでインシデントを「組織の資産」へと変え、事業の信頼性とレジリエンス(回復力)を次なるステージへ。